
20代でマイホームはまだ早い? とお思いの貴方。実は早く動くとメリットは沢山得られますよ。ここでは若い世代に向けたマイホーム取得のヒントを紹介します。20代世代の若い方にもマイホームの夢を叶えていただけるような『土地+建物で2000万円以下』のプランもご用意いたしております。どうぞお気軽にお尋ねください。
●家賃を払いながら頭金をためるより、早めにローン返済を終わらせるほうが断然お得!
①ライフプランが立てやすい。
②共働きしているうちに繰り上げ返済。
③若さの特権を生かし、資金援助を親から受ける。
④新婚当初からゆとり空間で快適生活。
⑤精神的にも安定し前向きになれる。
●実績で見る賢い住宅ローンの組み方
STEP1 現在の支払い・貯蓄状況を確認する
例えば、賃貸住居費(年間)84万円(家賃月額7万円×12ヶ月) 駐車場代・共益費など(年間) 6万円(月額5000円×12ヶ月) 昨年1年間の貯蓄60万円(月々5万円×12ヶ月)
STEP2 住宅関係の支払い年間予算を算出する
84万円+6万円+60万円=150万円(STEP1より算出)
STEP3 住宅ローン返済予算を算出する
STEP2で算出した昨年実績の住宅関連予算に70%をかけてみる。150万円×70%=105万円・・・これが住宅ローンにあてることができる 年間予算です。残り30%は固定資産税や住宅購入後の維持費などを見込んだ予算。月々返済可能額は105万円÷12=8.75万円 ここまで算出したらあとは、金利のベース金額(年齢・返済期間) と併せてみて借入額を算出します。こうして昨年の実績住居関係予算から、 返済可能な借入額を算出していきます。 同じ買物でもタイミングを逃すと余計な出費につながります 。本当に今がお買い時ではないでしょうか。
■ 1%でこんなに違う!
返済額 今借りる場合(3.06%の金利で3000万円を30年返済)
| 【 借入額 】 |
3000万円 |
|
| 【 返済期間 】 |
30年 |
1%アップしたら |
| 【 金利 】 |
3.06% |
4.06% |
| 【 毎月返済額 】 |
127,454円 |
144,264円 |
| 【 総返済額 】 |
45,883,461円 |
51,935,130円 |
●今若い世代に求められる”規格住宅”って?
一言でいえば「合理的新発想のいえ」です
◎合理化を求める理由その1 少子化・超高齢化が進み、必要以上に大きな敷地・間取がいらなくなった。
◎合理化を求める理由その2 物価高騰・所得の伸び悩みで、「夢のマイホーム」を!と思いきった人生設計に一歩踏み出せない。
◎合理化を求める理由その3 趣味や夢にお金をかけ「精神的ゆとり」や「快楽」を求める為、住宅ローンを払うことに対して将来の不安を抱えている。
そこで商品の規格化により無駄な経費を削減し、新婚・子育て世代の方から安心の老後を求める方に『安くていい家』をご提供したいと考えました。 ↓こうして”規格住宅”は誕生しました。 安心の価格で安心の品質、ライフスタイルに合った家作り。そろそろお考え頂くそんな時代だと思います。